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FAQ

よくある質問

A.

弊社ラジコンサービスにお問合せ下さい。

A.

弊社ラジコンサービスにお問合せ下さい。

A.

受信機のアンテナ線を長いタイプ(55cm)に改造可能の機種があります、一度弊社ラジコンサービスにお問合せ下さい。

A.

T32MZ、T18MZについてはオプションで用意しておりますので変更は可能ですが、その他の機種については標準のスイッチ以外の取付改造は行っておりません。

A.

T32MZ、T16IZはお客様の方で変更可能です。その他の機種については改造が必要です、弊社ラジコンサービスにお問い合わせください。

A.

D/Rが100%(工場出荷時)になっている事を確認してください。

A.

ブレーキレート(ATL)が100%になっている事を確認してください。

A.

予備の受信機がありましたら交換してテスト走行をお願いします。問題が改善されれば受信機に原因があったと思われます。症状が改善されない場合は送信機が故障している可能性があります。弊社ラジコンサービスにお問合せ下さい。

A.

送信機もしくはサーボのポテンションメータの不良が考えられます。予備のサーボに交換して収まればサーボに原因があると思われます。サーボを交換しても症状に変化が無い場合は送信機側の原因が考えられます。一度弊社サービスに問合わせ下さい。

A.

送信機又は受信機の設定がハイスピードになっていませんか?ノーマルスピードの設定に変更してください。

A.

ニュートラル特性が悪くなったサーボセイバーを使用している場合はセンターに戻らない事があります、また衝撃によりサーボを固定しているサーボマウント部とサーボがズレる事があります。ご確認ください。

A.

受信機のみ電源を入れた場合やS-FHSS・FHSS以外の送信システムで動作させようとした場合にはLED点灯はしません。取扱説明書の手順に従い送信システムの確認をお願いします。

A.

受信機に供給する電源用コネクターが接触不良の場合や、ESCのBEC容量が不足の場合に症状が出る事があります。接触不良の場合は電源用コネクターを交換する(ESCの受信機側のコネクター及び受信機用バッテリーのコネクター交換時には弊社純正コネクターのご使用をお勧めします)。ESCのBEC容量が不足の場合は別売のRXキャパシター(BR0002)を取付ける事で改善される事があります。

A.

BECコネクターが逆接続されていませんか?ご確認をお願いします。

A.

二又コードを使用する事で電源供給できます(大容量タイプを使用してください)

A.

サーボを送信機に接続してSRモードに変更されているかご確認ください(SR対応サーボも出荷状態ではノーマルモードに設定されております)。

A.

ニュートラル特性の良いサーボ(パラメータ)を使用して車体のリンケージがスムースでタイヤの重量があるカテゴリー(バギー系や1/5GPカー等)において振動の症状は出やすいですが異常ではありません。

A.

送信機の取扱説明書に従いテレメトリー機能の再設定をお願いします。SBM-1に共同開発しているACUVANCE社のS.BUS Adapter用最新ファームを入れると改善される場合もあります。以上の操作を行っても改善されない場合はSBM-1の不良も考えられます。

A.

センサエラーの状態です。モータ接続ケーブルとセンサケーブルが束ねられた(接触・接近した取り回し)場合、ノイズの影響によりセンサ信号が乱れ、息継ぎや停止等、ESCのセンサエラー作動の原因となる事があります。

A.

MCリンク機能の設定値を変更した場合、書込みの操作を行う必要があります。書込みの操作を行わないとMC970CRには記憶されません

A.

送信機のEPA、ATLを初期状態に戻した上でアンプの初期設定(ポジション設定)を行って下さい。また、バックキャンセルモードに設定されていない事をご確認ください。

A.

T7PXR、T7XCを除く送信機はS-BUSサーボを認識するために別電源と二又コードが必要になります。また、新しく販売されたサーボについては最新のファームウェアにアップデートが必要な物もございます。弊社ホームページをご確認下さい。

A.

スロットルのハイポイント付近にスプリングを設けておりますのでトリガーが引き切れていない可能性があります。不要であれば取り除く事もできますので取扱説明書で確認をお願いします。

A.

送受信機が最新のバージョンになっている事を確認してください。ジャイロを介している場合はワイヤレス読み込みできません。※ GYD550を通常接続した時のみワイヤレス読み込み可

A.

送受信機のソフトが最新のバージョンになっている事を確認してください。再度スロットルポジションの初期設定をお願いします。スロットルトリムの位置を動かした場合やMC970CRがESCモードに設定されていた場合も認識しません。

A.

SRモードの場合テレメトリーは使用できません、テレメトリーを使用したい場合はT-FHSSに変更してください。

A.

送受信機のソフトが最新のバージョンになっている事を確認してください。誤配線の場合もあります確認してください。

A.

ジャイロミキシング機能を使用せず、チャンネル設定のチャンネル3に直接数値を入力している状態でジャイロリンクを行うと毎回AVCSで表示されます。送信機のジャイロミキシングを使用して感度設定を行ってください。

A.

ジャイロミキシング機能を使用せず、CH3/CH4画面のCH3に直接数値を入力している状態でジャイロリンクを行うと毎回AVCSで表示されます。最新のソフト(Ver.5.0)にバージョンアップを行い送信機のジャイロMIXを使用して感度設定を行ってください。

A.

ダンパーの数値を大きくするとサーボの動きは遅くなります、ダンパーポイントの数値を小さくするとダンパーの影響が強く働きます。ダンパーとダンパーポイントのバランスによりハンチングが軽減されます。バランスを取るために初期設定から少しづつ(2%位)変更しながらバランスを探ってください。

A.

主にスロットルスティックの操作感の違いです。ヘリコプター用のスロットルスティックには引っかかり(スルスル)がありません、飛行機用のスロットルスティックにはクリック感(カリカリ)があります。マルチコプター用はスロットルスティックがセンターに戻ります。その他スティックの長さとスプリングが異なります。殆どの機種においてソフト上の違いはありません。

A.

F3A等の広い空域を使う場合、送信機の持ち方にもよりますが下45°がお勧めです。

A.

T32MZ、T18MZについてはオプションで用意しておりますので変更は可能ですが、その他の機種については標準のスイッチ以外の取付改造は行っておりません。

A.

動作方向を変更したいサーボがどのチャンネルに接続されているか確認してリバース操作を行ってください。ミキシング等が設定されている場合変更したいチャンネルと異なるサーボを変更している事があります。

A.

T32MZ、T16IZはお客様の方で変更可能です。その他の機種については改造が必要です、弊社ラジコンサービスにお問い合わせください。

A.

送信機もしくはサーボのポテンションメータの不良が考えられます。予備のサーボに交換して収まればサーボに原因があると思われます。サーボを交換しても症状に変化が無い場合は送信機側の原因が考えられます。一度弊社サービスに問合わせ下さい。

A.

送信機又は受信機の設定がFASSTest12CHモードまたはハイスピードになっていませんか?FASSTest18CHモードまたはノーマルスピードの設定に変更してください。

A.

延長コード等の接続がゆるかったり接触不良(コネクター部の腐食等)はないか確認してください。

A.

受信機のCH出力モードが変更されている可能性があります、取扱説明書の手順に従いCH出力モードの確認をお願いします。

A.

受信機のアンテナ線は正しく設置されていますか?カーボンなどの素材で覆われている個所に受信機が搭載されていませんか?近隣に強い電波が発せられているアンテナ等はありませんか?確認をお願いします。

A.

二又コードを使用する事で電源供給できます(大容量タイプを使用してください)

A.

FASSTestシステムの場合は18chモードにシステムを変更してデュアルモード切替えて再リンクを行ってください。FASSTシステムとS-FHSSシステムの場合は1つ目の受信機リンク後、2個目の受信機のリンクを行ってください。T-FHSSシステムは2個の受信機を使用する事はできません

A.

S.BUSポートに接続されていませんか?S.BUS2ポートにセンサーが取り付けれている事を確認してください。

A.

ESCのスロットルポジション設定時にはサーボスピード(ディレイ)やスロットルカーブが設定されていない事を確認してください。

A.

32MZ、T18SZを除く送信機はS-BUSサーボを認識するために別電源と二又コードが必要になります。

A.

送信機と受信機のIDが一致していない可能性があります、再リンクをお願いします。また、システムタイプがFASSTest12chモードの場合は受信機電圧と外部電圧のみ表示となります。

A.

T6K及びT10JについてはエルロンディファレンシャルをONにする。T12K以上のモデルについてはモデルタイプで2エルロンを選択してください。

A.

T10Jにはホーム画面にてキー操作によりコントラスト調整を行える機能があります。
電源を入れて「END」キーを押しながら「+」キーで濃くなり「-」キーで薄くなります。
上記操作を行っても改善されない場合は弊社カスタマーサービスまでご相談ください。

A.

スイッチ操作に対して画面表示が連動していません。画面表示のUP/CT/DNは+か-ボタンで変更する必要があります。

A.

リンケージメニュー内のシステムタイプにてCRSFがONになっている場合は電波が送信されません。OFFに切り替えても送信されない場合は弊社カスタマーサービスまでご相談ください。

A.

コンディションを追加する事により設定は可能です。①コンディション追加  ②コンディション1、2を作成してSWを割当てます ③エアブレーキの項目でグループからシングルに変更(各コンディション) ④コンディション1、2にてそれぞれのエアブレーキのSW設定及び数値設定を入力、以上の操作により2段階でエアブレーキの設定が可能になります。

A.

わからなくなった暗証番号をお客様の方で解除する事はできません、弊社ラジコンサービスまでお送りください。

A.

GYA460ジャイロの仕様上、ビギナーモードではラダー制御されませんが異常ではありません。

A.

GYA460ジャイロの仕様上、ビギナーモードでは飛行状態や水平状態でないと舵が動く事がありますが異常ではありません。

A.

ヘリコプターの振動によりジャイロを誤動作させている可能性があります。振動対策を行うもしくはジャイロの搭載位置を変更するなど行ってください。

A.

ジャイロモードはセンサー補正されておりOFFモードよりも舵角が大きく動作するのでデュアルレートを使用しても動作量が変化しないように見えますが異常ではありません。
上空飛行中に操作した場合はデュアルレートで設定された舵角で動作しております。

A.

内蔵受信機の設定がINHの場合はアップデートできません。ACTに変更して下さい。また、送信機の電源はOFFの状態でアップデートを行ってください。

A.

以下の項目の確認をお願いします。
・送信機に受信機電圧が表示されていない。 → 受信機と再度リンクを行ってください。
・rpmスロットの数値が送信機のセンサー設定の回転計のスロット番号と一致していない。→ 双方の数値を同じ値に設定して下さい。
・受信機のS-BUSポートに接続されている。 → S-BUS2ポートに接続を行ってください。
・ガバナーベーシックのS.BUS2 rpmアウトがACTになっているか確認してください。(工場出荷時はスロットは2nです) 、以上の操作を行っても改善されない場合は弊社ラジコンサービスにお問合せ下さい。

A.

ジャイロのガバナーベーシックメニューのSBUS2 rpm アウトがACTに設定されている必要があります。

A.

送信機モデルタイプは(スワッシュタイプ)H1ノーマルになっていますか?H1以外に設定した場合は誤動作の原因となります。

A.

ジャイロのSBUSベーシックメニューのコンディションCHと送信機のファンクションCHは合っているか確認してください。

A.

ヘッドレスポンスの初期設定が1になっています、数値を上げる事により改善される事があります(3など)。タテ揺れの場合はエレベーター側、ヨコ揺れの場合はエルロン側の設定値を変更してください。

A.

SWSレートが50%以下になっていませんか?数値が低い時に水平飛行中に機種が上がってしまう事があります(推奨値は50%~60%)。

A.

ジャイロを取付けるとスティックに対して動かない部分(不感帯)がありますが異常ではありません。