2010/11/30ハイボルテージ対応サーボ&レシーバー登場

今多くのマニアの間でブームとなっているレシーバー&バッテリーの見直しによるシステムのポテンシャルアップ。
特に軽量かつ大容量のリチウム系バッテリーの搭載によって得られるメリットは大きく、大型機や3Dヘリなどでも幅広く活用されています。Futabaではそんな新しいトレンドに対応するため、7.4V対応ハイボルテージサーボとレシーバーを開発。レギュレータなしで、Futaba純正のLi-Feバッテリー(FR2F1800)接続を可能としました。サーボの命とも言えるトルク&スピードにおける高電圧化によるメリットをしっかりと体感していただけるよう放熱構造の見直しやスペックの大幅アップに伴うギヤボックスの耐久性と熱対策は万全です。今後ラインナップされるハイボルテージ対応アイテムでその新フライト感覚をお楽しみください。

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